お知らせ

新商品「土用餅」を販売致します。

更新日:更新日:2017年6月6日
「土用餅」を販売致します。

関西地区: 7/18(火)19(水)・7/24(月)・25(火)  4日間 
関東地区: 7/19(水)~7/25(火)  7日間
※お求めお問い合わせは、生菓子取扱店舗をご覧ください。

取扱店舗

お知らせ<七夕祭り>鶴屋八幡の七夕の干菓子と生菓子(願の糸)

更新日:更新日:2017年6月6日

 中国の星祭伝説で織女星(しょくじょせい)と牽牛星(けんぎゅうせい)
-この二つの星を祭って、技術の向上を願う行事の乞巧奠(きっこうでん)は、日本でも早くから取り入れられていたようです。
白鳳時代の持統(じとう)天皇五年(691年)七月七日に、公卿たちと宴を開き、衣服を贈られたと日本書記に記され又、公事根源(くじこんげん)には、孝謙(こうけん)天皇の天平勝宝七年(755年)に、初めて乞巧奠を行ったと言われています。
年に一度の逢瀬に思いを馳せながら、夜空を鑑賞してみては、如何でしょうか。

取扱店舗

お知らせ鶴屋八幡の吉野本葛製水無月

更新日:更新日:2017年6月6日
鶴屋八幡の吉野本葛製水無月

大祓(おおはらえ)は、6月と12月の晦日に行われる除災行事であり犯した罪や穢れを除き去るための祓えの行事で、6月晦日を夏越の祓(なごしのはらえ)、12月を年越の祓(としこしのはらえ)と言われています。
水無月の三角形は氷室の氷を表し、6月朔日に氷室の氷を口にすると夏痩せしないと言われていました。
氷の節句、または氷の朔日といわれ、室町時代には幕府や宮中で年中行事とされていました。小豆は厄除けの意味を表しています。
≪詳しくは、鶴屋八幡生菓子取扱い店にお問い合わせください≫

取扱店舗

新商品『一口塩羊羹』を販売いたします。

更新日:2017年5月24日
『一口塩羊羹』を販売いたします。<

夏場に向けて新発売いたしました『一口塩羊羹』は、高知県室戸岬沖の海洋深層水塩を使って羊羹の旨味を引き出し、これからの季節に召し上がっていただけるよう謹製いたしました。
3時のおやつに、ご旅行のおともにご利用ください。

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新商品塩入り『百楽』

更新日:2017年5月16日
塩入り『百楽』

この塩入り百楽は、高知県室戸岬沖の海洋深層水を汲み上げ濃縮後、釜で炊き上げた無添加の自然ミネラル塩を使用しています。
従来の百楽の美味しさに海洋深層塩を加え、ほのかな塩味と、まろやかな旨味を引き出し、初夏から夏場にお召し上がりいただけるよう心を込めてお作り致しました。

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