資料室

  • 木版と木型
  • [江戸時代の木版帖] 饅頭切手の木版控。偽造防止の為に、印の位置も正確に描かれています。
  • [(←)同書]
  • [木版を使った銘紙]
  • [鶴屋八幡が保管する木版] 資料室保管木版数453版
  • [雀やリス、蛙など小動物をあしらったもの。(明治時代)]
  • [鯛や、鯉、亀などをあしらったもの。(明治時代)]
  • 江戸から明治にかけて作られた、花や木の実をあしらった小型の干菓子木型です。
  • 江戸から明治にかけて作られた木型。当時、名人と言われた彫師形屋東三郎の木型も有り、現在、使用しているものも含めて約2,000丁を保管しています。
※現在、資料室は非公開のため、文献・その他資料についてのご質問やお問合せは受け付けておりません。 予めご了承ください
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